ReadyNAS

一般編

QNASとは何ですか。外付けHDDとの違いは何ですか。

ネットワーク上で動作するストレージシステムです。単体のHDDに比べファイル共有や冗長化機能に優れています。

QRAIDとは何ですか。

RAID はストレージシステムのデータをどのよう分散させるかを決定することによって、データ保護、システムパフォーマンス、保存容量のバランスをとるストレージ技術です。さまざまなデータ分散方法が、それぞれの RAID レベルで標準化されています。各 RAID レベルによってデータ保護、システム パフォーマンス、保存容量のどれを重視するかが異なります。例えば、ある RAID レベルは データ保護に長けていますが、保存容量は減少するかもしれません。別の RAID レベルでは、保存容量を増加できるものの、システムパフォーマンスが劣っているかもしれません。

QX-RAIDとRAIDはどのように違うのですか。

X-RAID は、ReadyNAS のみで使用できる自動拡張可能な RAID 技術です。X-RAID を使用すれば、ドライブを再フォーマットしたりデータを別の場所に移動したりしなくても、ストレージ容量を簡単に拡張することができます。拡張はオンラインで行われるため、ReadyNASを仕様し続けながらボリューム容量を増やすことができます。

QX-RAIDはハードウェアRAIDですか。

ソフトウェアRAIDです。

QReadyNAS で使用できるRAIDについて教えてください。

こちらを参照ください。

QReadyNASで使用しているOSやファイルシステムは何ですか。

OSはLinux Debianベース、ファイルシステムはBtrfsを採用しています。

Q添付されているネジは、購入したディスクすべてに使用できるのでしょうか。

ReadyNASについて

QReadtyNAS デスクトップ

ReadyNASはホーム向けのネットワークストレージで、2ベイから6ベイまでの豊富なラインナップをそろえています。音楽や写真のデータを保存するだけでなく、 家族みんなで共有したり、PC、スマホ、タブレットなど、さまざまな機器からアクセスできるようになります。
NETGEARのビジネスNASは、iSCSI対応のユニファイドストレージ。業界最長クラスの無償保証5年間標準添付 で高いコストパフォーマンスを誇ります。
【対象製品】
  • ホームNAS:RN102, RN104, RN202, RN204, RN212, RN214,
  • RN312(ディスクなし)、RN314(ディスクなし), RN316(ディスクなし),
  • RN422(ディスクなし), RN424(ディスクなし), RN426(ディスクなし), RN428(ディスクなし),
  • RN524(ディスクなし), RN526(ディスクなし), RN528(ディスクなし)
  • ビジネスNAS:RN312(ディスクあり)、RN314(ディスクあり), RN516, RN716,
  • RN312(ディスクなし)、RN314(ディスクなし), RN316(ディスクなし),
  • RN422(ディスクあり), RN424(ディスクあり),RN426(ディスクあり),RN428(ディスクあり),
  • RN524(ディスクあり),RN526(ディスクあり),RN528(ディスクあり)

QReadyNAS ラックマウント

ReadyNASのラックマウント型ストレージは、4ベイから60ベイまで豊富なラインナップを揃えています。
NETGEARのビジネスNASは、iSCSI対応のユニファイドストレージ。業界最長クラスの無償保証5年間標準添付で高いコストパフォーマンスを誇ります。
(ディスク搭載していないモデルは保証3年となります。)
回数無制限のスナップショット、シン・プロビジョニング、クラウド管理レプリケーション、リアルタイムアンチウイルス、のような革新的な機能と、ハイパフォーマンスなデータアクセスを併せ持つことで、 単純な企業向けユニファイドストレージ(NAS+SAN)として考えられる以上の高度でパワフルな機能を提供します。
【対象製品】
  • [4 ベイ、4 ディスク搭載可能]
  • RN2120, RN3138, RR2304
  • [12 ベイ、12 ディスク搭載可能]
  • RR3312, RN4220, RR4312, RR2312
  • [60 ベイ、60 ディスク搭載可能]
  • RR4360(ディスクと同時購入の場合保証5年)
データを護るネットワークストレージ ReadyNAS
一台のReadyNASで実現できる大容量ファイル共有・転送
ディスクレスモデルとHDD同梱モデルの違いは何ですか?
購入前編

QMacでも使用できますか。

Windows, Mac, Linuxなど、SMBやCIFSに対応したOSであればご利用できます。

QReadyNAS OS(ファームウェア)のダウングレードは可能ですか。

サポート外となります。

Qプロキシサーバーの設定は可能ですか。

ReadyNAS remote機能以外での設定はできません。

QReadyNAS は Windows NAS ですか?

いいえ、Linux NAS となります。

QvShpereやHyper-VでiSCSIを使用することはできますか。

パフォーマンスの観点より、以下の機種での使用は推奨していません。
  • デスクトップ型:RN200シリーズ
  • ラックマウント型:ReadyNAS 2120シリーズ

Qボリュームの暗号化はできますか。

ユーザー名は「admin」固定です。
ボリュームの新規作成時に暗号化の指定が可能です。暗号化キー保存用のUSBドライブをご用意ください。作成されるボリュームはFlex-RAIDとなりますが、X-RAIDへの変更も可能です。
既存のボリュームに対する暗号化はできません。

Qバックアップとレプリケーションの違いは何ですか。

バックアップは、同一セグメント内のシステムへSMB/NFS/rcync/FTPを用いてファイルをコピーします。
レプリケーションは、NETGEARの安全なクラウドサーバー経由での認証後にコピーを行います。同一セグメント内に限らず、異なるネットワークへのコピーが可能ですが、コピー元・コピー先ともにインターネット接続環境が必要です。

Qファイルへのアクセスログは取得できますか。

6.10.x にて搭載予定です。

QReadyNAS を異なるネットワークで使用することはできますか?

可能です。詳細はこちらをご確認ください。

QディスクレスモデルとHDD(ディスク)同梱モデルの違いは何ですか?

こちらをご確認ください。

QReadyNAS 500, 600 シリーズに入っている Bluetooth ドングルは何に使用するのですか?

将来実装される拡張機能のためのものです。実装時期等については未定となります。

Qそれぞれの ReadyNAS シリーズはどのような用途の違いがありますか?

ホームデスクトップシリーズ(ディスクなし)

※6.10.x よりアンチウイルス機能は削除されます。

ビジネスデスクトップシリーズ(ディスク同梱)


ビジネスラックマウントシリーズ(ディスク同梱)
※ディスク無しモデルの場合、保証は3年となります。
RR4360 はディスクなしの場合、保証は3年となります。筐体購入時に同時にディスクを購入いただくと保証が5年となります。
機能

Qプロキシサーバーの設定はできますか。

可能です。ReadyNAS OS 6.8.0 以降でサポートしています。

QvSphere/Hyper-V を iSCSI で使用することはできますか?

  • デスクトップでは、RN300, RN400, RN500, RN600, RN700シリーズが対応しております。
  • ラックマウントでは、ReadyNAS 2304, 2312, 3138, 3220/4220, 3312/4312, 4360 シリーズでサポートしております。
  • その他の機器に おいてはパフォーマンス的な観点より推奨しておりません。

Qボリュームの暗号化は使用できますか?

可能です。
既存のボリュームを暗号化することはできません。
暗号化は新しいボリュームの作成時にのみできます。
作成されるボリュームはFlex-RAID ボリュームとなりますが、作成後に X-RAIDボリュームに変更可能です。
ボリューム作成時に生成される暗号化キーを保存するためにUSBドライブが必要です。

Q暗号化したボリュームの拡張は行えますか?

できません。
ボリュームの暗号化はあくまでも作成時のみ有効となります。
既存のディスクの容量拡張(垂直拡張)、新しいディスクを追加する拡張(水平拡張)ともに、ボリュームが暗号化されている場合行うことができません。
暗号化されたボリュームの容量拡張を行う場合、既存のデータをバックアップし、一度ボリュームを削除、その後、ディスクを拡張した状態で Flex RAID -> 暗号化ボリュームの作成を行って頂く必要があります。

Qバックアップと replicate(レプリケート)、ReadyDR の違いについて教えて下さい。

バックアップは同セグメント同士でコピーを行い、プロトコルは SMB,. NFS, rsync, ftp が使用可能です。
Replicate は、弊社のクラウドサーバー経由での認証が必要なコピー方法です。
違うセグメント同士でもご使用いただけますが、コピー元、コピー先共にインターネットに出れる環境が必要になります。
Replicate は、データのコピーを行いますが、コピー先のディレクトリ構造はコピー元と変わります。
Replicate は、リアルタイム同期には対応していません。
バックアップ、ReadyNAS replicate はファイルベースのバックアップとなります。
ReadyDR はブロック単位でのスナップショットベースのバックアップとなります。
差分の転送においてブロック単位での変更のみを行いますので、転送量、転送時間、転送容量でのメリットがあります。

Qバックアップでコピー後、コピー元で削除をおこなった場合、コピー先でファイルは削除されますか。

コピー先では削除されません。
削除されるようにするためには、rsync にて、[設定] -> [高度] -> [宛先から削除されたファイルを廃棄する]を選択します。
尚、rsync 以外は選択できないオプションとなっております。(ReadyNAS 6.9.4 2018/9月現在)

Qどのユーザーがアクセスした等のアクセスログを取得することができますか?

できません。

Qファイル名は何文字まで使用できますか?

全角で86文字までとなります。(OS 6.9.0)。

QReadyNAS で使用しているディスクをWindowsに接続してデータを見れますか?

Windowsで読めるファイルシステムではありません。

Q各ユーザーのホームフォルダとはどのようなものですか?

  • 各ユーザー毎に使用頂けるプライベート領域となります。
  • 各ユーザーでログインすると作成されます。
  • 各ユーザーでのみアクセスできる領域となります(例外:admin)。

QReadyDR とはどのようなもので、対応している ReadyNAS はどれですか?

ReadyDR はスナップショットベース、ブロックレベルの災害対策(ディザスタ・リカバリー:DR)ソリューションとなります。
スナップショットは BTRFS ベースとなるため、宛先として USB HDD や eSATA ドライブを指定することはできません。
また、スナップショットが無効の場合、データ転送が行われませんので、ご注意下さい。
この機能は ReadyNAS (RN210 以降(デスクトップ), RN2304 移行(ラックマウント))でのみ使用可能で、arm ベース(RN100、200、2120)の ReadyNAS ではサポートされていません。
高可用性、またはリアルタイムバックアップソリューションには対応しておりませんので、予めご了承下さい。

Qバランス、デフラグ、スクラブとは何ですか?

Q[設定のバックアップ] で取得できる情報はどのようなものがありますか?

こちらをご確認下さい。
設定

Q各ユーザーのホームフォルダを無効にする方法はありますか?

  • WEB管理画面>[共有]>[ホームフォルダ]の右にある歯車をクリック>
  • [設定]>[アクセス]>すべてのプロトコルをオフ
  • 詳しい手順はこちら

QX-RAIDを組まずに使用は可能ですか?(複数ボリューム、RAID0ボリューム)

可能です。
設定方法につきましては、下記をご参考ください。
Flex-RAIDへの変更方法

Q容量拡張はどのようなものがありますか?

こちらをご確認下さい。
トラブルシューティング

Qファームウェアのダウングレードはサポートしていますか?

サポートしていません。

QNASの交換をしました。ディスクはそのまま入れ替えて使えますか?

同じモデルであれば、ディスクの入れ替えのみで使用可能です。
尚、CPU の構造によって別のモデルでも使用可能な場合があります。
下記を参照してください。
<ARM> RN102, RN104, RN202, RN204, RN212, RN214
<x86> RN312, RN314, RN316, RN516, RN716

※OS4とOS6のディスクには互換性がありません。
こちらにてデータ移行をしてください。
※ARM -> x86 へのディスクの乗せ換えは可能です。
※x86 -> ARM へのディスクの乗せ換えはできません。
詳細についてはこちらを確認ください。

QRAIDiator 4.x, OS4 の機器を使用しており、OS6 の ReadyNAS を購入しました、ディスクはそのまま入れ替えて使用できますか?

そのままは使用できません。一度バックアップを取得いただく必要があります。
詳細はこちらをご参照ください。

QNASへのアクセスが遅くなってきました。何かできることはありますか?

以下のような可能性があります。
・ディスク障害が発生している
管理画面>[システム]>[ログ]からディスクに対するエラーが検知されていないか確認して下さい。
・容量が90%以上使っている
容量が80%台になるように不要なファイルの削除、またはNAS以外の別の領域に移動させてください。
・小さなファイルが多数保存されている。
デフラグ(管理画面>[システム]>[ボリューム]>[ボリュームスケジュール])を試して下さい。
バランス(管理画面>[システム]>[ボリューム]>[ボリュームスケジュール])を試して下さい。
それでも改善しない場合、小さなファイルはNASとは別の領域に移したり、あるいは zip などで1つの
まとまりにして改善するか確認して下さい。
・ファームウェアが古い。
最新のファームウェアにアップグレードしてください。
・スナップショットの削除、世代数調整
こちらを確認下さい。
・アンチウイルスを無効にする
アンチウイルスを無効にすることによって改善する場合があります。

QReadyNAS のディスプレイによくわからない英語と数字、記号の混ざった表示がでています。どうしたらよいですか?

こちらをご参照下さい。

Q本体が熱いです。問題ありませんか?

問題ありません。詳しくはこちらを参照してください。

Qスナップショットの削除方法を教えてください。

こちらになります

Qリンクアグリゲーションを行っても帯域が増えません。なぜですか?

こちらを参照してください。

Qディスクスピンダウンが機能してもすぐにディスクが動き出して機能していないようです。何か邪魔しているものがあるのでしょうか。

ディスクスピンダウンを定常的に使用するためには注意すべき点があります。
以下のドキュメントを参照頂き、使用しているものがあれば、ディスクスピンダウンの使用をせず、
必要に応じてスケジュールでパワーオフやパワーオンをご検討ください。
こちらを参照してください。

QReadyNAS が起動しなくなりました!データを参照する方法は何かありませんか?

以下の方法で一時的にデータ参照できる可能性があります。(状況によっては参照できない場合があります)
  • Read Only boot (ハードウェアマニュアルの Boot Menu の項目を参照)
  • USBリカバリー
スペック比較表
初期設定

Q初めて起動する際に実施すること

ディスク付モデル、あるいはディスクを別途ご購入頂いた場合どちらでも、まずは
以下の手順にて初期化頂く必要がございます。
工場出荷時の状態に初期化する手順(デスクトップNAS用)
工場出荷時の状態に初期化する手順(ラックマウントNAS用)
※ラックマウントはハードウェアマニュアルの第7章 フォーマット済みのディスクを再フォーマットする を参照してください。

ディスクの初期化開始後、初期設定を行います。
簡単初期設定方法 ※ディスクの初期化後、ボリュームの再構成の進行状況は、管理画面のボリューム画面から確認頂けます。
ボリュームの再構成が終了するまでは、電源を切らずにそのままお待ち下さい。
ディスク、ボリューム状態確認方法
参照:管理ツール(RAIDar)
※Java の最新バージョンのインストールが必要となります。
ファームウェアリリースノート・関連ドキュメント

Qファームウェアリリースノート

<ご注意>
6.8.xから6.9.xのようなメジャーアップグレードを行った場合は、その後6.9.xから6.8.xなどへのメジャーダウングレードは行えません。また、サポートも対象外となります。
バージョンアップを行う際は、不測の事態に備え保存データのバックアップを実施ください。

データ損失に関して弊社は一切の責任を持ちませんのでご留意ください。

WARNING:ARMシリーズ(RN102 / RN104 / RN202 / RN204 / RN212 / RN214 / RN2120)をご使用のお客様は以下の順番でファームウェアのアップグレードを実施ください。
1. 6.2.5 にバージョンアップ
2. 6.3.5 にバージョンアップ
3. 6.5.2 にバージョンアップ
4. 6.9.x あるいは最新のバージョンにバージョンアップ
ファームウェアリリースノート参照
マニュアル

Qマニュアル

デスクトップ: RN100, RN200, RN210, RN310, RN420, RN510, RN520, RN620, RN710 シリーズ
  • インストールガイド 参照
  • ハードウェアマニュアル 参照
  • ハードウェアマニュアル (英語、RN4xx) 参照
  • ソフトウェアマニュアル 参照
  • ReadyNAS OS Performance Guide(英語)参照
  • ReadyNAS Replicate ユーザーガイド
    (2019/6/30にサービス終了予定) 参照
設定

Q設定

  • 管理画面の簡単な説明と主な操作方法 参照
  • 警告メール設定 参照
  • ホットスペア設定参照
  • Quota 設定参照
  • 異なるネットワークで使用する方法参照
  • 共有にアクセスするホストを制限する方法参照
  • ディスクスピンダウン、iSCSI、アンチウイルス、クラウドサービスを設定するうえで注意すべき点参照
  • WindowsPC での iSCSI の設定手順参照
  • Internet Explorerで証明書エラーとなる場合の対応方法参照
  • X-RAID から Flex RAID への移行方法参照
  • サブフォルダーのアクセス設定(Active Directory (AD)環境でのフォルダ権限設定)参照
  • ReadyNAS OS 6: サブフォルダー権限の設定方法(AD非参加時)参照
データ移行

Qデータ移行

RAIDiator 4.x, OS4 から OS6 ReadyNAS へのデータ移行方法
RAIDiator 4.2からReadyNAS OS 6(x86)へのディスク移行方法参照
ReadyCLOUD

QReadyCLOUD

  • ReadyCLOUD設定方法参照
  • ReadyCLOUDを利用したReadyNASセットアップ方法参照
  • ReadyCLOUDへ友人を招待する方法参照
UPS

QUPS

不意な電源断のリスクはどのシステムを運用している時にもつきまといます。
最近自然災害も多く不意な停電が起こった時にデータがなくなってしまうというお問い合わせも頂いています。
ReadyNAS と UPS を連携させることにより、不意な電源断が発生した際にも安全にシャットダウンを行うこと
ができます。
※UPSは安全にシャットダウンするためのものであり、ギリギリまでオペレーションを行うためのものでは
ございません。UPS電源に切り替わってからの稼働時間等はお客様環境によって、大きくことなります
ので、お客様の責任範疇にてご確認下さい。
  • 動作確認済UPS一覧参照
  • UPSの連携概要説明参照
  • USB UPS(リモートUPS)の設定方法参照
  • SNMP UPS の設定方法参照
ReadyDR

QReadyDR

ReadyDR の設定手順参照
バックアップ(メディア掲載)

Qバックアップ(メディア掲載)

  • 目次参照
  • ReadyNASをバックアップデータ保存先にする際の注意点を考える参照
  • 「arcserve UDP」でファイルサーバーへのバックアップを試す参照
  • Macの「Time Machine」でReadyNASにバックアップしてみる参照
  • 「Acronis Backup Advanced」でReadyNASへのバックアップを試す参照
  • 「Symantec Backup Exec」でReadyNASへのバックアップを試す参照
ツール

Qツール

  • 管理ツール(RAIDar)
    ※JAVAの最新版のインストールが必要参照
  • ReadyNAS シミュレーター(ReadyNAS Sandbox)参照
  • ReadyNAS アプリ参照